発達障害+場面かん黙日記

幼稚園入園→発達の遅れが発覚→幼稚園と療育園併用→幼稚園やめる→療育園だけ通う→発達外来で場面緘黙症+発達ゆっくり+自閉グレーと判明した、息子もちふくの、日常絵日記です。

療育園

こんにちはシマノポコです。


息子の症状名についてはこちらから↓




息子の特性についてはこちらをご覧下さい↓




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時々ですが、こんなふうな事を感じたりします。
あとは、購入した幼稚園用品 (園バッグや帽子など)が、今も捨てられず家の中に置いてあるので、
もったいないなーって思うこともありますが、
息子と自分には今の療育園生活が合ってるので、全然後悔という感じではないです。



幼稚園のお話はこちらから↓


発達相談(幼稚園巡回相談)はこちら↓


現在通っている療育園の様子はこちらから↓



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 見ていただきありがとうございました(*'▽'*)

 
 

こんちには!シマノポコです。
今回は、息子『もちふく』の、療育園での過ごし方を書きます。
もちふくの特性については、息子の特性についてをご覧下さい。
家族紹介はこちらです。

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もちふくが2021年現在通っている療育園(児童発達支援事業所)は、のほほん園(仮名)で、児童数10名位、支援員の先生は5名位の、集団療育です。2歳から5歳(年長)までの子ども達が通っています。

療育園の療育内容や過ごし方は、園や施設によって異なります。
もちふくが通園している療育園の一例を書きます。
絵では省略していますが、大人は全員マスクをつけています。

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のほほん園は、母子分離です。10時から15時まで預かってくれます。
10:00 園に到着。荷物を置いて、朝の会をします。
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その後、活動時間です。色々な事をします(日によって変わります)
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のほほん園は園庭がない(一軒家)ので、近くの公園に遊びに行ったりします。
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先生はこども一人一人の特性を把握していて、関わり方が上手でとても優しいです。
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15:00 降園  ↑先生に抱きつく、もちふく
最初の頃は緊張で黙っていたもちふくですが、慣れてくると先生に甘えるようになりました。

もちふくの療育園での過ごし方でした。



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